京都金杯で乾杯、の予定

追記
枠番出た。
参考(netkeiba)→https://race.netkeiba.com/?pid=race&id=c201908010111&mode=shutuba
本命は完全に「グァンチャーレ」で。
「アサクサゲンキ」は先行したいだろから、7枠は厳しいか。
「キャンベルジュニア」は回避だったとは、、

内枠からだと、「カツジ」は買っておいたほうがよさそう。
あとは「ミエノサクシード」もなんか怪しい感じが。
酒井くんファンとして、「バリス」の激走にも期待したい。

メインはやっぱ前半の3歳戦かな。
なんせ明日は久々の現場、久々の淀!
新年でいろいろもらえるグッズもあるみたいだし、せっかくだしもらっておこうと思います。

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2018年の締めくくりは、中山最終の馬単で無事プラスで終了。
ピックアップした4頭で馬単フォーメーションを組んだけど、そのまま三連単までやっていたら獲れてた、、
買わないときこそ当たる、競馬あるあるの代表格のひとつです。

さて、2019年最初の重賞は、平成最後の金杯。
予定では、現地京都に参戦予定。
天皇賞(春)の次に人が多いんじゃないかと思われる京都金杯、しかも今年は土曜日。
覚悟していかないと。

『京都金杯』といえば、言わずもがな内枠有利のレース。
今年もその傾向が出るでしょうか。
なので予想は枠番の発表があってからということになりますが、それでもすでに注目馬はいます。

まずは「グァンチャーレ」、こいつは狙える。
実は『シンザン記念』勝ち馬でもあるし、7歳と高齢ながらここんとこ調子を取り戻しています。
ただ、穴から中穴のイメージなので、人気サイドになったらどうだろうというのも。
とはいえ見込まれた56.5kgのハンデは地力の証、ってことで期待、内枠希望。

もう一頭は「アサクサゲンキ」。
短距離血統だけど、前走初のマイルで好走。
2番手追走で2着に残しているので、開催日の京都で内枠が引ければ、、と期待は高まります。
松若くんの根性に期待。

休み明け抜群に走るってだけで、「キャンベルジュニア」も押さえておきたいところ。
こっちは内枠限定かな。

大寒波襲来予定らしいので、あまりに冷え込みが激しくなると、牝馬は危険な人気馬ってことで、「サラキア」は切りたい。
というか人気所はあまり積極的に買いたくない、馬券的に。

なんせ枠順発表になってからが予想だけど、暫定でピックアップしてみました。
新年一発目、当てたいな!
まずは前半の3歳戦、というかむしろこっちがメイン、ぐらいで頑張るぜ。

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